今最も注目されているUVB

光への関心があり、今最も注目されているのが紫外線UVBです。
紫外線UVBは直接素肌にあたるとビタミンDを生成し、骨粗鬆を予防したり改善させると言われています。
例えば、300nmの光は紫外線UVBですが、目には見えず、明るさは全くない不可視光線です。
日本では紫外線を嫌う女性が多く、1年中日光を避けた生活を送ることも珍しくありません。
海外では夏のバカンスで日光浴を楽しむ欧米人は多く、ハワイなどでも白人は日光浴、日本人は紫外線を避けてお買い物などの行動パターンが多くみられるようです。
僕は子供の頃から外で野球やサッカーまた虫取りなどし、1日中外で真夏でも遊んでいたのですが、 また海で海水浴のときにはその後肌が皮が剥けるそんな生活をしてきましたが、今現在何かその後病気が出たり、負傷になったりすることもなくすくすくと育ってきました。
また現在、侍ジャパンのサッカーが世界中に注目されています。このようなアスリートで皮膚ガンになった日本人はいるのでしょうか?
幼少より紫外線にあたり続けているのです。
それどころか、紫外線に当たらなくなると体内で生産される物質の量が減少し、体は弱体化し、骨粗鬆なども起きてくるのではないでしょうか?
現在世界中で光への関心が高まっており、研究が進んでいる最中です。
紫外線は危険、この常識こそ疑ってみる時期になっているのかもしれません。
※照射による肌へのダメージの心配はございません。ご安心ください。

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